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<title>日本画と石井魁</title>
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<description>日本画作家を目指す中年男の孤軍奮闘をマイペースで綴る。また、様々な芸術に対しての印象や思い等を書き込んでいきたい。</description>
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<title>先月半ば辺りから、５０号の日本画を描いていた</title>
<description> 年末の公募展に出品予定の５０号の日本画が、完成に近づいてきた＾＾。来週、搬入予定である。本来は、今日搬入の予定だったが、間に合わなかったのだ。明日からは、細かいところの修正を行なっていくだけ・・・しかし、５０号の絵に、一ヶ月半以上もかかってしまった。かなり長い間、筆を持っていなかった所為もあるが、多くのことを忘れてしまっていたため、ペースがなかなか戻らなかった。しかし、自分なりに頑張ったなぁ＾＾。
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<![CDATA[ 年末の公募展に出品予定の５０号の日本画が、完成に近づいてきた＾＾。<br /><br />来週、搬入予定である。<br /><br />本来は、今日搬入の予定だったが、間に合わなかったのだ。<br /><br /><br />明日からは、細かいところの修正を行なっていくだけ・・・<br /><br />しかし、５０号の絵に、一ヶ月半以上もかかってしまった。<br /><br />かなり長い間、筆を持っていなかった所為もあるが、多くのことを忘れてしまっていたため、ペースがなかなか戻らなかった。<br /><br /><br />しかし、自分なりに頑張ったなぁ＾＾。<br /><br />まあ、入選するかどうかは分からないが、今回の頑張りは次につながりそうだ。<br /><br /><br />搬入の日、晴れてくれることを祈るだけ。<br /><br /><br />業者に頼む予算が無いので、搬入は担いで電車に乗らなければ＾＾；<br /><br />雨だと、無理かなぁ・・・<br /><br /><br />また、次もあるし。　<br />　<br />　　<br /> ]]>
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<dc:subject>作品の公募展出品</dc:subject>
<dc:date>2009-11-25T00:53:04+09:00</dc:date>
<dc:creator>石井　魁</dc:creator>
<dc:publisher>FC2-BLOG</dc:publisher>
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<title>中国はアート市場の第３極に――ミヅマアートギャラリー　ディレクター　三潴末雄氏</title>
<description> 日経の記事よりメモとして・・・ミヅマアートギャラリーの開設者で、ディレクターの三潴末雄氏にお話をうかがう。今回は今年４月、北京に画廊をオープンした際の苦心談や中国におけるアート市場の現状と展望などについて語ってもらった。――画廊を開く際、法人を立ち上げたのは？　許認可や外為法などが厳しい国なんで、法人格がないと契約や販売などビジネスに色々と制約があるからだ。例えば、作品が売れても海外送金できないとか
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<![CDATA[ 日経の記事よりメモとして・・・<br /><br /><br />ミヅマアートギャラリーの開設者で、ディレクターの三潴末雄氏にお話をうかがう。今回は今年４月、北京に画廊をオープンした際の苦心談や中国におけるアート市場の現状と展望などについて語ってもらった。<br /><br />――画廊を開く際、法人を立ち上げたのは？<br /><br />　許認可や外為法などが厳しい国なんで、法人格がないと契約や販売などビジネスに色々と制約があるからだ。例えば、作品が売れても海外送金できないとか。子会社は日本で資本金を集めた100％外資で、社長も日本人になってもらった。中国の資本を入れて、中国人を社長にしてという方が簡単だったかも知れないが、あいにくと知り合いがいなかった。<br /><br />作品を売るには小売業の免許が必要だけど、これを取るには、ある程度実績がいるので、まずは実績がなくてももらえる卸売業の免許を取った。画廊の場合、その場で作品を相対販売するのでなく、あとで請求書を送って払ってもらうことが多いが、中国ではこれは小売りでなく、卸売りになるらしい。<br /><br />ただ、小売り免許を取っても、ネット販売はできない。それにはまた別のライセンスが必要で、審査も厳しいそうだ。とにかく色々と規制がある国だ。<br /><br />――７９８でなく草場地を画廊の場所に選んだのは？<br /> <br />ギャラリー内部。東京の５倍の広さがあるという。右から会田誠、山口晃、天明屋尚の各氏の作品 <br /><br />７９８はすでに観光地化していて、土産物屋的なギャラリーが増えてしまった。玉石混交なんだ。人が集まるのはいいが、それで賃料もどんどん上がっている。それに、腰を据えてやりたくても、７９８は３年ごとの契約更新。<br /><br />今、人民元は円に対して割安だけど、近い将来、高くなることも考えられるので、もう少し安定した契約を結びたかった。<br /><br />　草場地は初めて見た時から気に入った。７９８ほど多くないが、いいギャラリーが点在しているし、賃も安かった。７９８の３分の１で借りられた。<br /><br />家賃は先払いだったけれど、10年間値上げしない条件で、５年分払った。建物も７９８と違って新築だし、展示スペースも天井が高くて、今のギャラリーとは比べ物にならないほど広い。これでしばらくは家賃や元相場のことなど考えないで済む。むしろ人民元が高くなってくれれば、安く借りられたことになる。<br /><br />それにしても、中国は街が変わるのが早い。昨年春、草場地に初めて来た時は人もあまりいなかったのに、秋に来たら、古い工場がどんどんギャラリーになっていて、海外の画廊が随分入っていた。まだ静かだけど、レストランも新しくできたし、草場地のほうが面白い店が多い。<br /><br />こっちに来たがっている人は多いから、そのうち周囲はギャラリーだらけになるかも知れない。<br /><br />――ビジネス面は順調か？<br /><br />中国は税金が高いから、儲けのことはあまり考えてない。例えば、日本のアート作品を中国に輸出すると、中国の通関時に輸入増値税という税金を17％も取られる。<br /><br />中国の輸入元、つまりギャラリー側が納めなければならない。さらに、アートフェアに出品した作品が売れた場合は、販売時にも増値税がかかって合計33％も税金を取られる。<br /><br />もちろん、法人は必要経費が認められるし、増値税も還付対象になるが、そこで困るのが決算だ。毎月申告して、所得税は毎月、それ以外の税金は四半期ごとに納付しなければならない。それで、税理士を雇うと、これが経費をなかなか認めてくれない。<br /><br />日本なら税理士は雇われた会社のために働くが、中国の税理士は税金を取るための国家の回し者。会社のお目付け役だから。例えば、領収書は請求書も兼ねていて、会社の名前が印字されていないと有効と認めてくれない。<br /><br />しかも赤字の会社には監査が入って、税金を取られるから、黒字決算にする必要がある。設備投資がどこまで認められるか、雇用した人の給与や税金はどうやって払うか、オープンしたばかりで、どうなるのかと思うよ。<br /><br />現地の社長なんて給料をもらってなくてもみなし給与として課税されるから、税金を納めなくちゃいけない。文化が全く違うから、ビジネスは大変だ。<br /><br />――ほかにビジネスで苦労している点は？<br /> <br />草場地芸術区の案内板。「画廊」の２文字が目立つ <br /><br />雇用に関しても日本とはだいぶ違う。税制面や権利面などで労働者保護が徹底している。例えば、試用期間も３カ月なら３年、１カ月なら１年雇わないといけない。<br /><br />中国人は１年で教育し、２年で使えるようになったら、３年で辞めるという話を聞くが、定着しないで、すぐに仕事を変わってしまう人が多いようだ。ビジネスに慣れていないというのか。責任感が薄い。だからと言って、労働法が厳しいから、簡単に首は切れない。ヘタすると、逆に訴えられる。<br /><br />労働者の個人所得税も税率が高い。基礎控除額は中国人が月給2000元まで、外国人は5000元までで、それを超えた部分については、最高45％の税金がかかる。<br /><br />中国人の場合、月給5000元だと、個人所得税のほかに保険料や各種積立金も本人負担はゼロだから、会社は6500元くらい払っている感じ。<br /><br />月給１万元の高級役員だと、5000元の45％は税金で持って行かれるから、給料をもらってなくても年間36万円は税金を取られる計算だ。中国は賃金が安いというけれど、負担額から言えば決して安くない。<br /><br />――中国のアート市場の現状をどう見るか？<br /><br />市場のスケールはすごい。まず、新しい富裕層が自国のアート作品を買っている。中には、個人コレクターとして、アジアや日本の現代アート作品を買っている人もいる。<br /><br />特にすごいのは華僑系で、カネにモノ言わせてアジアの作家の作品を買いあさっている。また、中国では嘉徳（JIADE）や保利（POLY）といった大手のオークション会社も育っている。ともに年間取扱額は100億円を超え、日本のオークション会社とは規模が違う。<br /><br />中国人作家にとっても、今の中国は現代アートにとって幸せな国だと思う。天安門事件などをきっかけに国を出ていた有能な人材が、また中国に戻ってきた。<br /><br />政府は７９８も認めたし、美術館も作るといっている。今の日本の行政には考えられない話だが、中国は本気だ。市場もここに来て急に動き出したし、投資のつもりでなくてもアート作品を買った人はハッピーだろう。<br /><br />――それでは中国のアート市場の将来は？<br /><br /> <br />三潴画廊の日本人スタッフ、柴田〇子さん <br /><br />今、中国人は何の疑念も持たずアート作品を買い、市場はどんどん大きくなっている。アートをビジネスにするのは儲かると皆が思っているから。<br /><br />破綻を経験したことがないから皆熱心だ。ただ、市場は今まで顕著になっていないだけで、実際はバブル状態だ。いずれは明らかになるのだが、中国人は誰もそう思っていない。上がったものは必ず下がるのだが。<br /><br />将来、中国は今までアート市場の中心だったニューヨーク、ロンドンに次ぐ第３極になる。世界のアートビジネスの90％はこの３極で成立しつつある。アートを見せる場所は北京、売る場所は香港だ。香港で５月に開催したアートフェアはアジアで一番になる。<br /><br />香港は欧米人とアジア人が混じった元々インターナショナルな街。税金面も寛容だし、コレクターにも大金持ちがいる。<br /><br />13億人もいると、中国はまさに才能の宝庫で面白い。中国の若手作家を育てて、スケールの大きい展覧会をやりたい。今まで、インターナショナルとは欧米で認められることだったけど、アジアで認められることがインターナショナルな評価につながる、そんな活動をやりたい。」<br /> ]]>
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<dc:subject>つぶやき日誌</dc:subject>
<dc:date>2009-10-26T00:32:01+09:00</dc:date>
<dc:creator>石井　魁</dc:creator>
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<title>お祭りが・・</title>
<description> 今朝、宝くじを買いに行こうと思ったのだが、嫌なことに出くわしたので中止した。そのお払いと言うわけではなかったが、自転車で３０分のところにある大きな神社に行ったら、今日が秋祭りの初日。午前中なのに、的屋の出店も準備万端＾＾。神社にいつもの通りお参りし、最初は神楽奉納の舞を見学。地元の小学生が、夏休みの練習の成果を披露。ちょっと、たどたどしい舞にも、一生懸命さがあり中々よかった。神楽殿の隣ではテントを
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<![CDATA[ 今朝、宝くじを買いに行こうと思ったのだが、嫌なことに出くわしたので中止した。<br /><br />そのお払いと言うわけではなかったが、自転車で３０分のところにある大きな神社に行ったら、今日が秋祭りの初日。<br /><br />午前中なのに、的屋の出店も準備万端＾＾。<br /><br /><br />神社にいつもの通りお参りし、最初は神楽奉納の舞を見学。<br /><br />地元の小学生が、夏休みの練習の成果を披露。<br /><br />ちょっと、たどたどしい舞にも、一生懸命さがあり中々よかった。<br /><br /><br />神楽殿の隣ではテントを張り、地元の淡交会の主催で野点席が設けられ、３００円で振舞われていた。<br /><br />もちろん、一杯頂いてきました＾＾。<br /><br />久々に、外で頂く抹茶。<br /><br />美味しかった・・<br /><br /><br />此処の神社は結構広く参道も長いので、出店も百以上出ていたかな･･<br /><br />午後に入ると、混みだしたので退散してきました。<br /><br /><br />あ～、久々に心が洗われた。　<br />　<br /> ]]>
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<dc:subject>つぶやき日誌</dc:subject>
<dc:date>2009-10-01T21:31:30+09:00</dc:date>
<dc:creator>石井　魁</dc:creator>
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<title>今日の掘り出し物は・・・</title>
<description> まず、佐々木松楽さんの赤楽茶碗のお題「冨士」、楽の略した印の入った黒楽茶碗。さらに、やはり京焼きのお題茶碗「家」、木製の棗１個、津軽塗りの茶壷型茶入れ（煎茶用）の計、五品である。これらを２６００円で貰ってきました＾＾。佐々木松楽さんの赤楽茶碗は８００円、胴のの部分に白地で冨士が描かれており、こうだいとその周りに、銀粉（雲を意味しているのか）をまぶした（？）モノである。キズや欠けも無く、ちょっと時代
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<![CDATA[ <br />まず、佐々木松楽さんの赤楽茶碗のお題「冨士」、楽の略した印の入った黒楽茶碗。<br /><br />さらに、やはり京焼きのお題茶碗「家」、木製の棗１個、津軽塗りの茶壷型茶入れ（煎茶用）の計、五品である。<br /><br />これらを２６００円で貰ってきました＾＾。<br /><br />佐々木松楽さんの赤楽茶碗は８００円、胴のの部分に白地で冨士が描かれており、こうだいとその周りに、銀粉（雲を意味しているのか）をまぶした（？）モノである。<br /><br />キズや欠けも無く、ちょっと時代が入った感じだが、茶席でも十分使える茶碗である。<br /><br />二つ目の、黒楽茶碗（５００円）は、千家十職の楽入の茶碗の写し（？）で、窯印も「楽」の文字を略した漢字の楽の印が押されており、時代を感じさせる古い平茶碗。<br /><br />これもキズやニュウが無く、茶席に使える代物。<br /><br />三つ目は、京焼きのお題茶碗〔５００円）で、金の縁取りの家と雲が描かれている茶碗。窯印が読み取りにくいが「瑞〇」が確認できる。<br /><br />お題茶碗は、評価が一般に低いが、この値段なら文句は無い＾＾。<br /><br />四つ目は、木製の棗（３００円）。紙箱の中に２２００円の値札が入っていた。黒地の朱の見え隠れする塗り方の棗である。<br /><br />最後のものは、煎茶用の茶入れ（５００円）で、茶壷型の津軽塗りの未使用品。プラスチック製（？）なのか軽い感じだが、メーカーのしおりが入っており、出何処は確か。<br /><br />今日は、見知らぬ店員だったので、一切値切らず店員の言い値で買ってきた。<br /><br />ただ、若い店員だから、評価が低かったので助かった＾＾。<br /><br /><br />ネットで購入すれば、数万円は取られそうだが、今日はいい買い物ができた。　<br />　　<br />　 ]]>
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<dc:subject>いつものリサイクルショップで見つけたもの</dc:subject>
<dc:date>2009-09-23T21:36:34+09:00</dc:date>
<dc:creator>石井　魁</dc:creator>
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<title>野点籠</title>
<description> 先日、ネットオークションで、野点籠のセットを１０００円で、ゲットした。誰も応札しないので、結局出品価格で落札することが出来た＾＾。野点用の茶碗（鼠志野？）と茶筅、茶杓、プラスチック製？の棗。これらの付属品は大したこと無いが、籠が良く見えたので入札した。梅の刺繍が入った絹製、名物裂写　京都　西陣織 ・裂地などではないが、気に入った。しかし、１０００円で落札できるとは思っても見なかった。安すぎる？何か
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<![CDATA[ 先日、ネットオークションで、野点籠のセットを１０００円で、ゲットした。<br /><br />誰も応札しないので、結局出品価格で落札することが出来た＾＾。<br /><br />野点用の茶碗（鼠志野？）と茶筅、茶杓、プラスチック製？の棗。<br /><br />これらの付属品は大したこと無いが、籠が良く見えたので入札した。<br /><br />梅の刺繍が入った絹製、名物裂写　京都　西陣織 ・裂地などではないが、気に入った。<br /><br /><br />しかし、１０００円で落札できるとは思っても見なかった。<br /><br />安すぎる？<br /><br />何か、訳がありそう？＾＾　<br />　<br />まあ、届いてからのお楽しみかな！　<br />　<br />　<br /><br /> ]]>
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<dc:subject>つぶやき日誌</dc:subject>
<dc:date>2009-09-06T23:30:43+09:00</dc:date>
<dc:creator>石井　魁</dc:creator>
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<title>50号の絵</title>
<description> ５０号の大きさの日本画の制作に取り掛かっている。とりあえず、下塗りまで済ましてあるパネルを利用しようと思っているが・・今ひとつ、イメージが固まっていない。今回、挑戦しようと考えているのは、抽象画である＾＾。今まで、具象画ばかりだったので、構成や構図、色調に迷いがある。　　やはり、下図が十分な仕上がりまで、いっていないからだろう・・・昔、絵画教室の芸大出の先生は、「下図命（いのち）」と言って憚らなか
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<![CDATA[ ５０号の大きさの日本画の制作に取り掛かっている。<br /><br />とりあえず、下塗りまで済ましてあるパネルを利用しようと思っているが・・<br /><br />今ひとつ、イメージが固まっていない。<br /><br />今回、挑戦しようと考えているのは、抽象画である＾＾。<br /><br />今まで、具象画ばかりだったので、構成や構図、色調に迷いがある。　<br />　<br />やはり、下図が十分な仕上がりまで、いっていないからだろう・・・<br /><br /><br />昔、絵画教室の芸大出の先生は、「下図命（いのち）」と言って憚らなかった。<br /><br />下図の出来次第で、本画の完成度が決まると言いたいのだろう。　<br /><br />独学の自分には、下図の存在こそが問題だ＾＾；。　<br />　<br />　　 ]]>
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<dc:subject>つぶやき日誌</dc:subject>
<dc:date>2009-09-02T10:30:29+09:00</dc:date>
<dc:creator>石井　魁</dc:creator>
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<title>再興 第９４回日本美術院展覧会「院展」</title>
<description> 今年も、来週から始まるらしい。・期間　/　９月１日 （火）～９月１６日（水）・会場　/　東京都美術館（上野公園）・主催　/　財団法人　日本美術院・後援　/　台東区教育委員会・入場料　/　一般８００円　大学･高校生６００円　中学生以下無料・入場時間　/　午前９時～午後４時　　　　　　（１６日は午後１時までの入場、午後２時閉場　観に行きたいが、新型インフルエンザが気になる・・・完全防備で行くか＾＾。
 </description>
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<![CDATA[ 今年も、来週から始まるらしい。<br /><br />・期間　/　９月１日 （火）～９月１６日（水）<br />・会場　/　東京都美術館（上野公園）<br />・主催　/　財団法人　日本美術院<br />・後援　/　台東区教育委員会<br />・入場料　/　一般８００円　大学･高校生６００円　中学生以下無料<br />・入場時間　/　午前９時～午後４時<br />　　　　　　（１６日は午後１時までの入場、午後２時閉場　<br /><br />観に行きたいが、新型インフルエンザが気になる・・・<br /><br />完全防備で行くか＾＾。<br /> ]]>
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<dc:subject>つぶやき日誌</dc:subject>
<dc:date>2009-08-26T20:05:20+09:00</dc:date>
<dc:creator>石井　魁</dc:creator>
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<title>掘り出し物</title>
<description> 今しがた、いつものリサイクルショップに行って来ました。昨日は、思いがけない掘り出し物（？）というか、安い買い物ができたので、今日も二匹目のドジョウを狙ったわけではないが、気になって・・＾＾；店番は、いつもの気のいいイケメンの兄ちゃん。彼の場合、気持ちよく買い物が出来るので、ついつい買ってしまう。今日は、青磁の蓋置き一個と、織部の一輪挿しと建水、刷毛目の入った抹茶茶碗を一個、計４点２，０００円で貰っ
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<![CDATA[ 今しがた、いつものリサイクルショップに行って来ました。<br /><br />昨日は、思いがけない掘り出し物（？）というか、安い買い物ができたので、今日も二匹目のドジョウを狙ったわけではないが、気になって・・＾＾；<br /><br />店番は、いつもの気のいいイケメンの兄ちゃん。彼の場合、気持ちよく買い物が出来るので、ついつい買ってしまう。<br /><br />今日は、青磁の蓋置き一個と、織部の一輪挿しと建水、刷毛目の入った抹茶茶碗を一個、計４点２，０００円で貰ってきた。<br /><br />内訳は、茶碗が１，０００円、建水が５００円、一輪挿しの花生けが３００円、蓋置きが２００円。<br /><br />茶碗は、刷毛目の上に金彩で春の野の草花（土筆やわらびなど）を彩色したモノで、茶碗の内外にその模様が描かれている。<br /><br />京焼きの茶碗のようだが、胴はヘラで周囲をそぎ落とし、昨日買った御本手茶碗によく見られるピンクの斑紋が所々に出ている。<br /><br />未使用の茶碗で、窯印「城岳」とある。 鳴滝窯の橋本城岳 （？）、共箱. 共布が付けば、１０，０００円以上（ネットショップ）はする代物かもしれない。<br /><br />織部の建水は、何処にでもあるような建水の形で、ロクロ目を残したシンプルな形のモノ。ネットショップで１，２００円で売られていた。<br /><br />織部の一輪挿しの花生けは鶴首タイプのモノで、口から肩にかけて、緑釉が掛けられている。薄い緑釉の部分が、光（太陽）に反射して虹彩を放つ。<br /><br />青磁の蓋置きは、「七種青磁蓋置」の一つ「三つ人形」である。<br /><br /><br />うーん、今日は、まずまずの収穫かなぁ＾＾<br /><br /> ]]>
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<dc:subject>つぶやき日誌</dc:subject>
<dc:date>2009-07-15T14:54:22+09:00</dc:date>
<dc:creator>石井　魁</dc:creator>
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<title>イチローの回顧、ＷＢＣ</title>
<description> 昨夜、偶然報道ステーションを見ていたら、イチローのＷＢＣの回顧インタビューの模様を紹介していた。その中で、イチローが打撃不振に喘いでいる時、キューバ戦で本当に心が折れそうになった話をしていた。片岡の発案らしいが、イチロースタイルを他のメンバーに呼びかけたのだが・・・。メンバーがイチローへのエールの為、ユニフォームをストッキングを出すイチロースタイルにし、無言で応援していたと言うのだ。それは、イチロ
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<![CDATA[ 昨夜、偶然報道ステーションを見ていたら、イチローのＷＢＣの回顧インタビューの模様を紹介していた。<br /><br /><br />その中で、イチローが打撃不振に喘いでいる時、キューバ戦で本当に心が折れそうになった話をしていた。<br /><br />片岡の発案らしいが、イチロースタイルを他のメンバーに呼びかけたのだが・・・。<br /><br />メンバーがイチローへのエールの為、ユニフォームをストッキングを出すイチロースタイルにし、無言で応援していたと言うのだ。<br /><br />それは、イチローが苦しんでいる中でも、誰よりも早く球場に来てバッティング練習をしていたのを、メンバーが察していたかららしい。<br /><br />イチローもあのキューバ戦で負けたら、次回のＷＢＣは、自分から参加させてくれと言えなくなる・・と覚悟した一戦であり、決勝に進めなかったら自分の責任になる、という２つの覚悟を持った一戦であったらしい。<br /><br />凡打、バント失敗等で終わるたび、腹監督の視線が痛く、心が折れそうになっていたと言う。<br /><br />それでも、キューバ戦の四打席目でやっとヒットが出た時、ナインに笑顔の祝福のハイタッチを受けた時、嬉しくてたまらなかった、と言っている。<br /><br />それで後で、ストッキングの話を聞いた時、うるうる来るものがあったと話していた。この思いが、五打席目への連続ヒットに繋がったのだろう。<br />　<br />また、決勝戦の最終打席の話は、やはり神が降りてきた感覚を味わったようだ。<br /><br />自分にあの打席が回ってきたことに、調子の悪い時の感覚があったが・・・<br /><br />ファウルを何球か続けている内、低めのワンバウンドするような球を打った時、ヒットになると思ったらしい。<br /><br />だが、それは結果的にファウルに終わった。しかし、この一球でヒットを打てる確信みたいのモノが、はっきり感じた（これが神が降りてきたと表現した）と言う。<br /><br />それが、第八球目の２点タイムリーヒットに繋がったらしい。<br /><br /><br />やはり、二十年以上にもわたり、何十万、何百万という球を打ってきたプロだけが感じる一瞬なのかもしれない。<br /><br />このＷＢＣを通じて、川崎は、一段とイチローのことが好きになったと聞く。それは、打撃不振の中でのイチロー自身の処し方をずー！と見ていて、その野球に対する姿勢に素晴らしいものを見つけたかららしい。<br /><br /><br />絵も同じ。毎日、筆を持って練習しなければ、いざ本画を描く時、良い線、生きた絵が描けないのである。<br /><br /><br /><br /> ]]>
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<dc:subject>つぶやき日誌</dc:subject>
<dc:date>2009-03-31T16:01:00+09:00</dc:date>
<dc:creator>石井　魁</dc:creator>
<dc:publisher>FC2-BLOG</dc:publisher>
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<title>画材の保存に注意</title>
<description> 少し長い間、湿気の多い部屋に置いていた所為か、小さなダマが出来てしまい、雲肌麻紙に描いた後に残ってしまう（＞＜）今度使う時、一度乳鉢でダマを潰してから使うことにしよう。画材屋に置いてある岩絵の具も、粒子が小さい岩絵の具は、時間を長く置くとダマが出来てしまう。画材の保存も注意が必要である。ところで今日、ＳＭサイズの絵の下塗りが終わった。さて、バックの色はどうするかである＾＾。少し斜めに二色（黒と金泥
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<![CDATA[ 少し長い間、湿気の多い部屋に置いていた所為か、小さなダマが出来てしまい、雲肌麻紙に描いた後に残ってしまう（＞＜）<br /><br />今度使う時、一度乳鉢でダマを潰してから使うことにしよう。<br /><br />画材屋に置いてある岩絵の具も、粒子が小さい岩絵の具は、時間を長く置くとダマが出来てしまう。<br /><br />画材の保存も注意が必要である。<br /><br /><br />ところで今日、ＳＭサイズの絵の下塗りが終わった。<br /><br />さて、バックの色はどうするかである＾＾。<br /><br />少し斜めに二色（黒と金泥雲母）に塗り分けて、真ん中にモチーフを大きく配してみたい。<br /><br />金泥は、値が高いので、安上がりにしたいが・・・<br /><br />安っぽくなるかな～？<br /><br />箔でも、久しぶりに貼ってみようか！？<br /><br />枚数も４枚ほどで、足りそうなので手間をかけてみるか。<br /><br /><br />あかし紙が切れていた・・・（＞＜）<br /><br /><br />　<br />　<br /><br /> ]]>
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<dc:subject>つぶやき日誌</dc:subject>
<dc:date>2009-03-25T14:40:47+09:00</dc:date>
<dc:creator>石井　魁</dc:creator>
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<title>最新情報～！</title>
<description> オリエンタルダイエット■　ミラクルモデルダイエット　■ 食べても食べても太らない！実践した人の９６．５パーセントが痩せた！”男女兼用”の究極のダイエット方法！ 科学的根拠あり！”藤咲あやか”のミラクルモデルダイエット 　アルコール依存症自力克服　5日間禁酒トレーニング【鉄腕脱酒】
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<![CDATA[ <a href="http://www.infotop.jp/click.php?aid=7665&iid=28192"><img src="http://www.infotop.jp/img/banner3_28192.gif" width="234" height="60" border="0">オリエンタルダイエット</a><br /><br /><br /><br /><a href="http://www.infotop.jp/click.php?aid=7665&iid=19346"><img src="http://www.infotop.jp/img/banner2_19346.gif" width="350" height="60" border="0">■　ミラクルモデルダイエット　■ 食べても食べても太らない！実践した人の９６．５パーセントが痩せた！”男女兼用”の究極のダイエット方法！ 科学的根拠あり！”藤咲あやか”のミラクルモデルダイエット 　</a><br /><br /><br /><br /><br /><a href="http://www.infotop.jp/click.php?aid=7665&iid=23287"><img src="http://www.infotop.jp/img/banner1_23287.jpg" border="0">アルコール依存症自力克服　5日間禁酒トレーニング【鉄腕脱酒】</a><br /><br /> <br /> <br />  <br /><br /><br /><br /> ]]>
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<dc:subject>アフィリエイト</dc:subject>
<dc:date>2009-03-24T11:24:21+09:00</dc:date>
<dc:creator>石井　魁</dc:creator>
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<title>テレビ「情熱大陸」を見て</title>
<description> 俳優　堺雅人。共演者、スタッフの誰もが口を揃えて言う堺の印象は「真面目」。1つの役を演じるためには、全てを犠牲にしてその役作りの為に努力を惜しまないことだろう。だから、そう言われるのか・・。その堺が本格的に演劇の道に引きずり込まれたのは、早稲田大学時代だった。３年で中退したが、その後も数年間関わって、その道を続けた。演劇にのめり込み、看板役者として小劇場のスターとなった。いつも微笑んでいるような顔
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<![CDATA[ 俳優　堺雅人。共演者、スタッフの誰もが口を揃えて言う堺の印象は「真面目」。<br /><br />1つの役を演じるためには、全てを犠牲にしてその役作りの為に努力を惜しまないことだろう。だから、そう言われるのか・・。<br /><br />その堺が本格的に演劇の道に引きずり込まれたのは、早稲田大学時代だった。３年で中退したが、その後も数年間関わって、その道を続けた。<br /><br />演劇にのめり込み、看板役者として小劇場のスターとなった。いつも微笑んでいるような顔つきが特徴。<br /><br />舞台『噂の男』ではそのことを元にしてか、｢喜怒哀楽を全て笑顔で表現する」と言われた。<br /><br />そんな彼も、趣味は苔の栽培（？）・観賞＾＾と仕事と読書らしい。また、どんなに美味しい料理を食べていても、寿司が一番らしい。 <br /><br />しかし、小劇場のスターがそのままスクリーンの世界で羽ばたけるほど、甘い世界ではない。だが、彼は、それを下積み時代とは思っていないと言う。<br /><br />やっていることは同じだから、変わったのは舞台が変わっただけだと言う。食べていけるかどうかは、別らしいが・・・。<br /><br /><br />しかし、彼は、本当に演劇の世界が好きなんだろうな～＾＾。<br /><br />それに比べ、私などは実に中途半端というか、徹しきれないところがある。<br /><br />彼に比べ、プロ意識が弱いのだろう＾＾；。<br />　<br />　　<br /> ]]>
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<dc:subject>つぶやき日誌</dc:subject>
<dc:date>2009-03-23T00:19:25+09:00</dc:date>
<dc:creator>石井　魁</dc:creator>
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<title>また、絵を描きはじめる・・・</title>
<description> 久々の絵描きに戻るのは、結構大変だ・・・画材の準備が、すんなり行かない（＞＜）。こつこつ買い集めた茶道具の奥に画材が仕舞ってあったからだ。泥絵の具、岩絵の具、筆や水差しなど、どれを何処に仕舞ったか忘れてしまうほど、時間が経っていたからだ＾＾；。結局、今日は茶道具の片付けと準備で大方時間を取られてしまった。まだ、下図も出来ていないのに・・・本来は、下図が出来てからでも十分間に合う。しかし、今回は下塗
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<![CDATA[ 久々の絵描きに戻るのは、結構大変だ・・・<br /><br />画材の準備が、すんなり行かない（＞＜）。<br /><br />こつこつ買い集めた茶道具の奥に画材が仕舞ってあったからだ。<br /><br />泥絵の具、岩絵の具、筆や水差しなど、どれを何処に仕舞ったか忘れてしまうほど、時間が経っていたからだ＾＾；。<br /><br />結局、今日は茶道具の片付けと準備で大方時間を取られてしまった。<br /><br />まだ、下図も出来ていないのに・・・<br />本来は、下図が出来てからでも十分間に合う。<br /><br />しかし、今回は下塗りをしたら、直接本画に岩絵の具で彩色していこうと考えている。<br /><br />サイズもＳＭだからネ。<br />　<br />　<br /> ]]>
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<dc:subject>つぶやき日誌</dc:subject>
<dc:date>2009-03-21T10:49:29+09:00</dc:date>
<dc:creator>石井　魁</dc:creator>
<dc:publisher>FC2-BLOG</dc:publisher>
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<title>リサイクルショップで・・</title>
<description> 今日もリサイクルショップに顔をだしてきた＾＾。そうしたら、昨日よりさらに品物（骨董やガラクタ）が増えていて驚いた。昨日気になったものは、全然気にならなく早速新入荷のものを買ってきた＾＾；。一つは、ＳＭサイズの一昔前のタイプの日本画の額。もう一つは、印刷モノだが、パネル用の額に入ったピカソの「ゲルニカ」（十分の一のサイズ）。日本画の額は小さくても高いが、５００円なので貰ってきた。丁度、ＳＭサイズの雲
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<![CDATA[ <span style="font-size:large;">今日もリサイクルショップに顔をだしてきた＾＾。<br /><br />そうしたら、昨日よりさらに品物（骨董やガラクタ）が増えていて驚いた。<br /><br />昨日気になったものは、全然気にならなく早速新入荷のものを買ってきた＾＾；。<br /><br />一つは、ＳＭサイズの一昔前のタイプの日本画の額。もう一つは、印刷モノだが、パネル用の額に入ったピカソの「ゲルニカ」（十分の一のサイズ）。<br /><br />日本画の額は小さくても高いが、５００円なので貰ってきた。<br /><br />丁度、ＳＭサイズの雲肌麻紙を張ったパネルがあったので、早速絵の制作に取り掛かりたいと思っている。<br /><br />一方のピカソの「ゲルニカ」１，０００円、こんなところで手に入れることが出来るとは思いもしなかった。<br /><br />以前もこのブログに書き込んだが、この「ゲルニカ」の原寸大の模写をしたいと思っていたのだ＾＾；。<br /><br />あくまでも、将来の話だがね・・・<br /><br />このブログに書き留めた希望のモノが、段々実現してきた～＾＾。<br /><br /><br />今日は、これで晩飯抜きだが、１５００円で良い買い物ができた！　<br />　<br /><br />さて、日本画を描く件だが・・・　　<br /><br />今回は、中島千波先生の「花図鑑」を参考にさせて頂くことにした。<br /><br />ＳＭサイズなので、モチーフにも気を付けなければならない。<br /><br />モチーフやその大きさなどにより、絵が生きるか死ぬかが決まる＾＾。<br /><br /><br />先ほど、真夜中の散歩に新しいカメラを持って出かけて来た。<br /><br />ヒカンザクラ、ユキヤナギ、木蓮、椿がそれぞれ満開だ＾＾。<br /><br />二、三枚カメラに収めたが、なんせ真夜中なので上手く撮れなかった。<br /><br />明日、昼間また挑戦だ。<br /><br />サイズ的には、木蓮か椿が上手く収められそうな気がする。<br /><br /><br />今夜、ニカワを水で溶いて、明日から直ぐ描けるように準備したい。<br /><br />パネルには、もう雲肌麻紙を張っているので、前準備はＯＫ。<br /><br /><br />久々に筆を持つので、肩の力を抜いて進めていきたいナ～。<br />　<br /><br />　</span>　 ]]>
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<dc:subject>いつものリサイクルショップで見つけたもの</dc:subject>
<dc:date>2009-03-20T01:03:10+09:00</dc:date>
<dc:creator>石井　魁</dc:creator>
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<title>昨夜のテレビ「趣味悠々」</title>
<description> 昨夜ＰＭ１０：００から、『趣味悠々　茶の湯　裏千家　点前を楽しむ　第３回「炉　濃茶点前」を楽しむ 』　茶道の稽古に・・・今シリーズは、11月～4月、いわゆる「炉の季節」の点前を学ぶ。第3回は「炉　濃茶点前」。茶の湯の最も正式な形ともいえる濃茶の点前を学ぶ。 ビデオデッキで録画したいが、去年壊れてしまい（＞＜・・・今日の感想は、見終わってからしたいと思います。さて、感想ですが、テキストには載っていない順序
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<![CDATA[ 昨夜ＰＭ１０：００から、『趣味悠々　茶の湯　裏千家　点前を楽しむ　第３回「炉　濃茶点前」を楽しむ 』　茶道の稽古に・・・<br /><br />今シリーズは、11月～4月、いわゆる「炉の季節」の点前を学ぶ。<br /><br />第3回は「炉　濃茶点前」。茶の湯の最も正式な形ともいえる濃茶の点前を学ぶ。 <br /><br />ビデオデッキで録画したいが、去年壊れてしまい（＞＜・・・<br /><br />今日の感想は、見終わってからしたいと思います。<br /><br /><br />さて、感想ですが、テキストには載っていない順序として、「中じまいをする」が出てきました。<br /><br />濃茶を練った後にすることなのですが、手順に気をつけるべきでしょう。<br /><br />今回は、濃茶の練り方注意がありました。<br /><br />濃茶を練るまでは、できるだけお湯の温度を下げないよう注意をすること。<br /><br />濃茶を練る時は、茶筅の先端を使い、茶のだまが無くなり、艶が出てくるまで、茶碗の底に押し付けるようにして練るのが基本。<br /><br />注意点としては、最後まで緊張感を抜かない（気を緩めない）ことが大切だそうです。<br /><br />濃茶点前は、薄茶点前と違い重々しい雰囲気がありますが、その中にも緊張感を表に出さず、和やかな雰囲気を出せるよう注意が必要とも言っておられました。<br /><br />よほど、薄茶点前で何回も修練を積まないと、そこまでは難しいだろう。<br /><br /><br />動作、順序。位置に気を取られないようにするまで、かなり稽古が必要だネ！＾＾　<br />　<br />　<br /><br /><a href="http://www.infotop.jp/click.php?aid=7665&iid=27669"><img src="http://www.infotop.jp/img/banner1_27669.jpg" border="0"></a><br />　<br />　<br /><a href="http://www.infotop.jp/click.php?aid=7665&iid=28195">■■禁断のアクセスアップツール　ミストアクセス</a><br />　<br /><br />　　<br /><br />　　<br />　<br /><br /> ]]>
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<dc:subject>つぶやき日誌</dc:subject>
<dc:date>2009-02-19T11:57:53+09:00</dc:date>
<dc:creator>石井　魁</dc:creator>
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